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Jul
27
2010

復活!?

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Written by:Joomler! 7042 hits Tuesday, 27 July 2010 06:34

joomler_logo ここ数ヶ月ずっと地下に潜っていました。ぉぃ
放置したままでご迷惑をおかけしている方々にお詫びを申し上げます。(遊んでいたわけではないのでご容赦を)

これから徐々に復帰していきます。

さて、この数ヶ月ZendStudioを一度も起動することもなく、毎日のRSSすら読まず、Joomla音痴になっている私です。PHPコードすら忘れてしまっていないか心配なくらいです。少し前にふと、JUserを見るとあららJoomlaのバージョンがあがっているではありませんか・・・。みなさんバージョンアップされましたか? 私は当然してません。そういえば、バージョンアップのメールがJoomla.orgから来ていた気がします。すでに・・・え、1.5.20? あれ、まだ1.6でてないかと思ったらBetaが出てるのですね。

何をやっていたかって?
う~~ん。いろんな事です。いろいろあって、複雑な事情もあり、他の言語をさわっていたりもして・・・です。

決してJoomlaから離れたとか、もうやっていないとかではありませんよ。

ちょっと今からおそるおそるRSSリーダーを起動してみます。

 
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Written by:Joomler! 11566 hits Saturday, 19 December 2009 07:22

昨日公開したJoomla!1.5 FeedEaterコンポーネントについてわかりにくいと聞いたので補足します。(確かに、下手な英語で書いてあるので余計わかりづらい)

feedeater 何ができるのか

  • RSSリーダーで読んでいる記事をそのままサイトの記事として取り込む事ができます。
  • フィード毎にセクション・カテゴリの割り当てができます。
  • フィード毎にフィードアイテムの公開日に何日足して公開、または、その公開日から何日間だけ公開といった事ができます。
  • RSSフィードの取り込みは、全自動で行われます。(サイトの訪問者によって自動で取り込みが行われます。訪問者が居なければ取り込まれません。)
    Cron用のリンクもありますので、手動取り込みも可能です。
    また、更新間隔も指定できるのでサイトの更新が頻繁に行われる場合などにも対応可能です。
  • RSSフィード毎にフィードから取り込む記事数を指定できます。
  • 作者を作者の別名に割り当てることで、RSSフィードアイテムの作者を表示できます。
    ※フィードに作者情報が無い場合は、できません。
  • ”さらに読む” のリンクを置き換える機能
    これを使うとタイトルのリンクをクリック、または”さらに読む”のリンクをクリックするとフィードアイテムのリンク先が開かれます。
  • フルテキスト(本文)としてフィード毎に定型文を挿入することができます。
    {link}や、{title}というタグでフィードアイテム毎にそのリンク付きタイトルや、タイトルに自動で置き換えられ、本文に挿入されます。
    これを使えば、”さらに読む”をクリックすると記事が表示され、その本文とともに、フィードアイテムの記事が表示されます。
  • メタキーとメタデスクを自動生成する機能
    メタデスクは、記事保存時に生成、メタキーは、サイトを開いたとき、メタキーが空の記事があったら自動でYahoo 形態素解析サービスを使ってメタキーを生成します。
 
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Written by:Joomler! 7836 hits Tuesday, 02 June 2009 17:16

遅いかな・・・。

Joomla!1.5では、SEFURLにするためにコンポーネントは、コンポーネント名HelperRoute, コンポーネント名ParseRouteなどという名前でメソッドを書かなければならない。ここで、Joomla!1.5のcom_contentのrouteや、routerを見てみると、かなりややこしいことをしている事がわかる。それは、一つのアイテムを複数のメニューで表示可能にしているからです。

Joomla!1.5の場合、View毎にメニューを割り当てること(実際にはViewの中にさらにレイアウトがある)ができるので同じアイテムを複数のメニューから参照できることになってしまいます。となると、そのアイテムを表示したいとき、どのメニューから表示すれば良いのか判断することは、非常に難しいことになります。

 
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Written by:Joomler! 6034 hits Friday, 03 April 2009 17:40

いったい何を言い出すんだって?

そりゃ必要ですよ。

いや、編集がとにかくできれば良いわけで例えば、CSVフォーマットだけでやり取りをするとか、XML-RPCの端末も一例ですが、バックエンドでアイテム(記事や他のもの)を編集できなきゃいけないわけでは無いですよね。

例えば特定のサイトを作成するときデータベースを編集して作成することがありますが、それと同様にクライアントが特定のものしか編集しないとか、フロントエンドだけだとかの場合、バックエンドでアイテムを編集する機能が必要ない場面ってあると思います。そんなときは、バックエンドを作成しないことにする。

そうすれば、手間も減らせるし、コストも減る(たぶん・・・ぉぃ)

開発者用(そうでなくても)にこんなのどうだろう。(もうすでにあるかもしれないが)

CSVでインポートするもの(これはあるのは知っている)。

  1. CSVでアップロード。
  2. 該当DBがなければエラー。
  3. SQL文をアップロードし、テーブル作成。
  4. 1.に戻る。

と、phpMyAdminでできるからいらないか・・・。もっと早くきづけよ。

しょうもない独り言でした。

 

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