Blog フォーラム閑古鳥をオープンしてみました
Fireboardフォーラムコンポーネントを使ってフォーラムをオープンしてみました。 上部の「Forum」メニューからどうぞ。
以前からインストールはしていたものの、少しずつ日本語化して準備していましたがエクステンションも増えてきて文句のひとつも言いたい方もいるだろうからオープンしてみました。(冗談にしてくれ)使い方がわからないとか、Joomla!に関することならOKです。登録しないと書き込みできませんので宜しくお願い申し上げます。
さて、Fireboardフォーラムの日本語化をしていてサイトをぐるぐるまわっていたら、あるじゃないですか!日本語化ファイルを配布しているサイトが。で、自分の日本語化していないところとかおかしいところは、参考に(いや、コピペと言うのか・・・)させていただきました。
よくよく見ていくと他にも日本語化されているファイルがあるじゃあないですか、これからもいっぱい利用させていただきます。
Javascriptに関して再考してみました。いろいろなライブラリがあってそれぞれに特徴があるのですが、すべてのライブラリを使えばそりゃあたくさんのことができて良いのですが、重くなりますしスクリプト同士の衝突が発生します。じゃあどうするかを考えると一番使いやすいものを選択してそれをメインのライブラリとし、衝突を確認しながら他のライブラリを適用していくってのが、一番良いと思う。いろいろ見た中で今までは、prototypeかなと思っていたのですが、今はjQueryと思っています。Homeで上部に表示しているモジュールもjQuery とそのプラグインを使用しています。先のことになるとは思いますが、コンポーネントでテンプレートを管理できてまた、そのテンプレートがはき出すHTMLをテンプレートが持っているJavascriptで環境に対応するようタグ属性を変えたりできるものを作ってみたいと思っています。
foreachループで足がつりました
foreachのループに入って、ループ内でエラーが出る。だから、手前でオブジェクトを生成して変数を割り当てたものをつっこんでそうしたらあ~してこ~して・・・・・と夢でした。なぜか、右足がつってその痛さで目が覚めました。なんで足なんだよって感じです。いやな夢ですね。思わず身震いしていまいました。
先日、ふとなにげなく広告を見ていたら、まあよくある広告なのですが携帯「1円」ってあって、よくよく見ると以前の機種ですが、機種変更でも条件をクリアしていれば可能と書いてあるじゃないですか。ほ~~~(1円なら何度でも変えてやる) すかさず、電話して確認。W44T(私はauです。)を取り置きをお願いしてすぐ店頭へ。・・と結局、調べてみたらポイントが10000ポイント以上あって機種変更手数料2100円+2400円くらいでW54Tにしました。よく仕様も見ないで購入したのですが、帰宅してよく見てみるとmicroSDは2G対応で本体容量は、1G・・・・ほほう。だけどこれ、裏はカメラのレンズ、表は液晶・・・下手なところに置けないなぁ、重いし。と考えながらも操作で時間をつぶしていました。(新しいからワクワクしている。)ポイントがあったから安く買えたけど、まともなら1万数千円、長持ちさせるのが一番徳とは思いますが、どんどん進歩しているのでついていくの大変ですね。
「新聞広告もたまには見よう。」
Magic3 CMS オープンソースCMS
Magic3という日本製CMSのプロジェクトを見ました。早速ダウンロードしてWindowsのXAMPP環境にインストールしてみました。インストールは超簡単で何も問題は起こりませんでした。あっという間に構築できます。
あら?っと思ったのは、Joomla!のテンプレートと互換性があるって書いてあったので開いて見てみると「お~」mosLoadModulesって書いてある。これは面白い。あれれ、てことはmosConfig_live_siteも?・・・ある。え、initEditorまであるではないですか。テンプレートは、まんまJoomla!でした。管理画面をみるとまず気になったのは、サイトをプレビュー表示してレイアウトがポジション内であればドラッグドロップで位置を変更できます。ウィジェット(Joomla!で言えばモジュール相当かな)は、一覧からクリック&クリックでポジション位置に配置できます。こういうのって欲しいですよね。Joomla!ではポジションは番号を入力したり一つ一つクリックしたりでわかりにくいのでプレビューしながら(実際に表示しながら)やりますよね。 私が、実際に使うにはまだ足りない感じでしたが、果ては何でもできるオールインワンタイプCMSになるようです。(すでにEコマース、ブログ、BBSを実装済みです。)
Joomla!を使いながらもMagic3を試してみたJoomler!でした。
Moduleのこういう使い方
Moduleの使い方ですが、大抵テンプレートにUser1とか書いてその場所で出力させているかと思うのですが、Joomla!1.0.xにはモジュールローダー、Joomla!1.5にはLoad Moduleというプラグインがあるのをご存じですか?知らない事も多々ある私ですがこれは、知っています。1.0.xなら {mosloadposition user1} 1.5なら{loadposition user1} でuser1に登録されているモジュールを記事内に書き出すことが可能です。
ポジションに空きの無い方は、1.0.xなら「サイト」「テンプレート管理」「モジュールポジション」で適当にポジションを増やした後、表示させたいモジュールの設定でそのポジションを先ほどのポジションにし、公開にします。そして表示させたい記事内の任意の場所に でOKです。1.5の場合は、テンプレートのxmlファイル内に書いてあるポジションしか選択できないようです。(他に設定があるかもしれませんが)ですので表示しているテンプレートのフォルダ内のxmlファイルを開きポジション名が書かれているところに追加すればポジションは増やせます。
例としてGoogle Video Bar モジュールを置いてみました。
Google Video Bar
こうやって記事内のどこにでも配置できるので便利ですよね。モジュールの違った使い方をご紹介しました。
Ubuntu で復旧
Ubuntu デスクトップ版でLinuxテスト用サーバーを復旧しました。DVDも再生出来るようにし、素早く復旧できたことに感謝しています。LAMPは、結局XAMPPを選択しました。それは、PHP4とPHP5の切替が簡単にできるからです。まだほとんどのサーバーはPHP5になっていないので両方の環境がないとと思っています。検索してみると切替ができるようにインストールすればXAMPPでなくても可能というドキュメントがありましたが、面倒・・・なのでやはり、XAMPPを。
Ubuntuを入れてみて、デスクトップとして「Linuxも選択肢」になるというのが感想です。開発環境ならLinux版がたくさん出ているし、私が普段使っている常用アプリならLinuxのもので大抵は代用できそうです。今度メインマシンを大掃除するときは、デュアルブートにしてみようかと思っています。今回HDDが壊れて自宅サーバーをやめてレンタルサーバーでテスト用をとも思ったのですが、Linuxも触っていないと忘れますからね。特に私は、わすれっぽいから。
Ubuntuでのテスト環境です。
| PHP Built on: | Linux service 2.6.22-14-generic #1 SMP Sun Oct 14 23:05:12 GMT 2007 i686 |
| Database Version: | 5.0.45 |
| Database Collation: | utf8_general_ci |
| PHP Version: | 5.2.4 |
| Web Server: | Apache/2.2.6 (Unix) DAV/2 mod_ssl/2.2.6 OpenSSL/0.9.8e PHP/5.2.4 mod_apreq2-20051231/2.5.7 mod_perl/2.0.2 Perl/v5.8.7 |
| Web Server to PHP interface: | apache2handler |






























