Firefox3.5になってから、GoogleツールバーのFirefoxの検索ボックスと置き換えるレイアウトにして検索するとFirefox自体が検索キーワードにもよるのかもしれないが、頻繁に落ちる。なのでChromeで検索することが多かったのだが、昨日Firefoxがなかなか終了しないのでアドオンを少し見直してみた。
終了しないどころか、タスクマネージャを見ているとメモリーがどんどん増えてくる。ずっと見ていたら、500MBを超え、まだ終了しそうにもない。こりゃだめだってんでアドオンを必要最低限(表示の体裁を変更したり、ビジュアルなものをだけをとりあえず無効)にし、再起動。
あっけなく、直った。起動も速くなって満足。
それは、良いが、相変わらずGoogleツールバーの検索ボックスの置き換えをやって検索すると落ちる。
なぜ、置き換えたいかというと、Firefoxのデフォルト検索ボックスでは、検索すると日本語のページになってしまうからでした。Googleツールバーのそれは、選択することができるので使っていたわけです。
バージョン管理で重宝しているTortoiseSVN。エクスプローラや、対応しているものでファイル一覧を見るとバージョンの状態が一目でわかるようになっています。
PCを起動すると、何やらやけにディスクアクセスが多い。タスクマネージャを起動してみると、TSVNCache.exeとやらが激しく動いています。どうやら、TortoiseSVNがディスクをすべて見ているようです。今になって気づきましたが、詳細な設定ができるんですね。
ふと、サブマシンを見るとどうも動作が遅い。まあまあと思いながら、しばらくしてまた操作してみるとやっぱり遅い。なぜ?っとタスクマネージャを起動してみると、以前にもありましたが、AdobeUpdater.exeがCPUを占有しているではないですか。「またか・・・。」前回の時に対策したと思ったのですが。
タスクマネージャで終了させようにも止まらない。ひどい。どうもうちのファイアウォールにも異常を及ぼしているようだ。ファイアウォールが正常に動いていない。いつから100%で動き続けているんだろう。
結局、再起動後Program Files\Common Files\Adobe内のUpdate5フォルダを削除しました。
インストール時にスピードランチャーの可否、Updaterの可否くらい個人で設定できるようにして欲しいですね。
検索してみたのですが、これがまあたくさんのヒットでした。Adobeのサイトでは無いサイトが。
ちなみに検索した中のAdobeのそれっぽい対応ページを以下に
アップデートの自動確認を無効にする(Creative Suite 3)
Acrobat または Adobe Reader が起動時にフリーズまたは終了してしまう(Windows 版 Acrobat 6-8/3D)
検索しているうちに再起動できたのでこのくらいですが、まだまだたくさん出てきそうです。
百歩譲って暴走しても良いから停止できるようにだけして欲しい。タスクマネージャから終了できないシステムでもないアプリってはじめてかもしれない。
昨日、何をやっていたのか忘れましたがいつものようにFirefoxがフリーズして、ま、いつものことかとタスクマネージャ(これは欠かせない。)を起動・・・・ん!? 起動しない。 ん!?マウスカーソルが動くだけで何も動かない。・・・しばらく待つ。・・・待てど暮らせどいっこうにそのままの状態。今思い出した。WindowsUpdateも行っていた。他にもいろいろ。ここでリブートのボタンを押せば「ひょっとすると正常に起動する。」か、「一番怖れている事態。」になるかあれこれ想像しながら「リブート!」・・・・・
最悪でした。1度目の起動では、何をやっているのやらディスクのアクセスランプが点きっぱなしでログイン画面はいっこうに現れない。気の短い私は、再度「リブート!」2度目は、時間はかかったがなんとか起動しはじめた。だけど遅すぎる。なんとか起動した時点で再度「リブート!」3度目は、Eドライブのチェックディスクをはじめようとするではないか!「壊したのか・・・。」ま、まあ、EはVistaが入っているドライブで使うつもりもないけどね。・・・と、チェックディスクをはじめる。・・・しばらく待つ。・・・動いていない。途中で止まってるし。・・・・・・・・・・・・。4度目のリブート。
今度はチェックディスクはパスして起動。なんとか通常通り起動した。だが・・・・やはり、Eドライブにはアクセスできない。
「いやあ、どうも。Ubuntu用のドライブを作ってくれてありがとう。」
最中は、頭が沸騰していましたがこんなことはWindowsでは日常茶飯事でなれていると言いたい私でした。
ドライブは、Windowsが壊れていると言っているだけでUbuntu君は大丈夫ときっと言ってくれるでしょう。
そんなこんなで閑を見てBIOSでの起動ドライブの切り替えでUbuntuとの共存を試してみようと思います。