当初、反響が良かったですが、英語圏の方に見づらい、わかりにくいと言われちゃいました。
そりゃ日本語ですから、わからないのも無理は無いですが、確かに古い記事を表示していたりするので日本語圏でもわかりづらいかもしれません。
この際、Fluidなテンプレートをやめて960pxな横幅に変更しようかとも思っています。でも、960pxだとかなり窮屈です。どうしたものか・・・。Documentsのページなどすでに650pxの画像が貼り付けてあるところもあって、とても収まらないかもしれないし。
1600x1200でブラウザを開くとサイドバーが欲しいが、エラーコンソールをサイドバーで開いたりしていた。ですが、リロードしても更新されず、結局エラーコンソールのボタンを押す事なって意味が無かった。そこで検索したらやっぱり同じような事を考える人はいるものだ。紹介していたサイト
Widerbugを早速インストールしたが、私の場合左のサイドバーが良かったけど、右しか無理なようだ。ま、そのあたりは許せる範囲。ちゃんと動くのかなと思いながら試用中です。
いつの間にかChromeの右下にこんなページがめくられるような感じのものが見えている。
そういえば、テーマが増えたとか書いた記事があったなと思い出した。見てみるとアーティストテーマが増えています。
早速試しに適用してみる。

朝から前から気になっていたカレンダーのスタイルと構造を見直してみました。
この見直しでFluidになり、センターに配置するのも楽々です。元のスクリプト(リンク切れでどこにあるのか?)を改造して拡張したものですが、幅とかが固定になっていて(それはそれで背景画像が一枚で良いので楽ですが)可変な横幅にはどうもしっくり来ないと常々思ってはいました。
ですが、なかなかどうして改造直後は、それ以上触れる気にもならずそのままでいましたが、やっと見直してこの状態です。可変な横幅に対応しているので横長画面にすると横長になります。
PHPで書き出すのでは無く、Javascriptで書き出した方が、効率よく、しかも負担も少ないし、画面サイズに応じて適切な広告サイズを選択し、挿入できるのではないかと考えました。面倒なので今回は、そんなことはしていません。これは、横幅が固定されていない場合に、欲しいかなと思う。横幅が広いときには、それに見合う広告をという欲張りな願いかもしれませんが。
そうしたところで、Javascriptでロードされて広告が表示されるまでの間にビジターが滞在しているとも限らないことを引き算しないといけない気もする(大差無いだろうが)。ま、実装することは、無いと思うが・・・。
さて、テストでJContentPlusに以下の機能を付加してみました。