Please see demo. http://demo16.joomler.net/
Template Selector for Joomla!1.5 is here. Template Selector 1.1.0
JContentPlusに、新規記事投稿があった時、他ユーザへの通知機能を実装することに決めたが、いざ取りかかってみるとどこまでの機能を実装するのか迷いました。
などと、考えて見ました。
私が普段使わないノートをUbuntuから、XPに戻しました。やっぱり、Ubuntuでできないことがあるというか、大抵すべてのものは、Windowsを中心に作られていて動くが、Linuxを考慮したものは少ない。ほとんど使えるが、たった一つでも、動かなくてその一つが重要なら、Windowsを使わざるを得ない。
これって、どんなシステムでも言えるかな。Joomlaで言えば、エクステンション。何か一つ足りない機能があると、やはり必要なものを作るか、足りているエクステンションを探す。無ければ、組み合わせて仕上げる。
遅いかな・・・。
Joomla!1.5では、SEFURLにするためにコンポーネントは、コンポーネント名HelperRoute, コンポーネント名ParseRouteなどという名前でメソッドを書かなければならない。ここで、Joomla!1.5のcom_contentのrouteや、routerを見てみると、かなりややこしいことをしている事がわかる。それは、一つのアイテムを複数のメニューで表示可能にしているからです。
Joomla!1.5の場合、View毎にメニューを割り当てること(実際にはViewの中にさらにレイアウトがある)ができるので同じアイテムを複数のメニューから参照できることになってしまいます。となると、そのアイテムを表示したいとき、どのメニューから表示すれば良いのか判断することは、非常に難しいことになります。
Firefoxのお薦めアドオンをまた一つ。
右の画像は、Google VideoBar モジュールの編集中のブラウザ画面です。下でモジュールの管理画面を表示しながら上で編集結果を見ています。このようにこのアドオンは、ブラウザを縦とか横とかに分割ができます。別のウィンドウで見る、別のタブで見るという方法もありますが、この方が切り替える手間が省けるので便利ですよね。
追記:もうすぐ、Google関係のモジュールはすべてアップデートします。