Joomla!の問い合わせページ(コンタクト)では、コピーを自分に送るチェックボックスがあって入力されたメールアドレスに送信した内容のコピーを送るようになっています。
最近スパムが多いのでそれを出来ないようにしました。
元々、チェックボックスは表示しておらず、hiddenフォームで必ずコピーを送信するようにしていました。現在もフォーム上ではそうなっています。だけど、プログラム上でそれを強制的にオフにするようにしました。
考えてみれば、適当なメールアドレスを入力して送信すれば、2カ所(コンタクト先とそのメールアドレス)に同時にスパムを送信できますよね。それは、良くない。
スパムの多い方は、対処されてはどうでしょうか。
またまた、出てますね。Component Createor
前回と比べて入力する項目が少ないです。選択肢が限られているということでしょう。
面倒な方はこちらで作成すれば良いかもしれません。(そんな問題じゃないだろ)
実は、extensions.joomla.orgに出ていたので
「お、こりゃええ。」
と、ダウンロードできるもの(インストールして使える)だと思いすかさず飛んだのですが、ダウンロードできるのは、空のコンポーネント・・・。やっぱりそうかとうなだれて一応tekitouなコンポーネントを作成してダウンロードして帰ってきました。
そりゃそうだろ・・・。
昨日、eTaxを設定して入力してくれと頼まれたので私自身初めてでしたが、申告自体は自分でやっているのでできるだろうと行ってきました。
設定などは、簡単でしたが気になる点がたくさんありました。
他にもたくさんありましたが、忘れちゃいました。けど、考えさせられたのは
「これどうやるのだろう。」
別のPCとマウス、キーボードが共有できる。有料で可能になるものは知っているが、GPLのものは知らなかった。
インストール方法や初期の設定などは、以下のサイトが大変参考になります。謝!
早速インストール。ポイントは、各パソコンすべての位置関係を入力するってことですね。それで普通にマウス・キーボード・クリップボードがいったりきたりできます。
これで別の脳を持ったひとつのPC環境ができました。Linuxのモニタも横に並べようかな・・・。
これ、最高です!
Fireboardで先日プロフィール欄のユーザが登録されたURLをクリックしたらhttp://がダブっていてちゃんと表示されませんでした。これは、プロフィール登録時にhttp://とともにURLを登録した場合に生じます。登録時には例としてhttp://抜きのアドレスが表示されているだけで、http://を入力してはいけないなどの説明はありませんから、入力してしまう場合もあり得ると思います。また、http://が入力されていないことを前提に表示するようになっている(必ず登録URLの先頭にhttp://を付加するようになっている)ので、必ずhttp://は入力しない、または入力できないようにしなければいけないですね。
かなり甘いですが、表示側のコードを編集しようと思うと数カ所あったので登録する側で簡易処理しました。
Root/components/com_fireboard/template/default/plugin/myprofile/myprofile.php
$rowu->birthdate = $bday1."-".$bday2."-".$bday3;
を
$rowu->birthdate = $bday1."-".$bday2."-".$bday3;
$rowu->websiteurl = str_replace('http://', '', $rowu->websiteurl);
に変更というより2行目を追加しました。これで登録時にhttp://が入力されていてもhttp://は削除されます。・・・・・これってこれだけで・・・いいのか?う~~~~ん。現状を基本とするとこれだけですねぇ・・・。
この変更は、すでに登録された方には適用されません。更新すれば別ですが、登録済みの方の場合は、phpMyAdminなどで#__fb_usersテーブルのwebsiteurlフィールドに登録されている値を修正すればOKです。