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放置したままでご迷惑をおかけしている方々にお詫びを申し上げます。(遊んでいたわけではないのでご容赦を)
これから徐々に復帰していきます。
さて、この数ヶ月ZendStudioを一度も起動することもなく、毎日のRSSすら読まず、Joomla音痴になっている私です。PHPコードすら忘れてしまっていないか心配なくらいです。少し前にふと、JUserを見るとあららJoomlaのバージョンがあがっているではありませんか・・・。みなさんバージョンアップされましたか? 私は当然してません。そういえば、バージョンアップのメールがJoomla.orgから来ていた気がします。すでに・・・え、1.5.20? あれ、まだ1.6でてないかと思ったらBetaが出てるのですね。
何をやっていたかって?
う~~ん。いろんな事です。いろいろあって、複雑な事情もあり、他の言語をさわっていたりもして・・・です。
決してJoomlaから離れたとか、もうやっていないとかではありませんよ。
ちょっと今からおそるおそるRSSリーダーを起動してみます。
昨日公開したJoomla!1.5 FeedEaterコンポーネントについてわかりにくいと聞いたので補足します。(確かに、下手な英語で書いてあるので余計わかりづらい)
何ができるのか
遅いかな・・・。
Joomla!1.5では、SEFURLにするためにコンポーネントは、コンポーネント名HelperRoute, コンポーネント名ParseRouteなどという名前でメソッドを書かなければならない。ここで、Joomla!1.5のcom_contentのrouteや、routerを見てみると、かなりややこしいことをしている事がわかる。それは、一つのアイテムを複数のメニューで表示可能にしているからです。
Joomla!1.5の場合、View毎にメニューを割り当てること(実際にはViewの中にさらにレイアウトがある)ができるので同じアイテムを複数のメニューから参照できることになってしまいます。となると、そのアイテムを表示したいとき、どのメニューから表示すれば良いのか判断することは、非常に難しいことになります。
いったい何を言い出すんだって?
そりゃ必要ですよ。
いや、編集がとにかくできれば良いわけで例えば、CSVフォーマットだけでやり取りをするとか、XML-RPCの端末も一例ですが、バックエンドでアイテム(記事や他のもの)を編集できなきゃいけないわけでは無いですよね。
例えば特定のサイトを作成するときデータベースを編集して作成することがありますが、それと同様にクライアントが特定のものしか編集しないとか、フロントエンドだけだとかの場合、バックエンドでアイテムを編集する機能が必要ない場面ってあると思います。そんなときは、バックエンドを作成しないことにする。
そうすれば、手間も減らせるし、コストも減る(たぶん・・・ぉぃ)
開発者用(そうでなくても)にこんなのどうだろう。(もうすでにあるかもしれないが)
CSVでインポートするもの(これはあるのは知っている)。
と、phpMyAdminでできるからいらないか・・・。もっと早くきづけよ。
しょうもない独り言でした。