中程度の優先度のセキュリティFixを含んでいるので、さっさとバックエンドからアップデートしちゃいましょう。
バックエンド用の多言語ステータスモジュールが追加されているようですね。他にもたくさんの改善がされているようです。
WP Cumulusを改良したものを以前公開したが、年明けに何かで検索していたら、うちのCumulusがフォントがカクカクで、動作もカクカクだみたいに書かれたサイトを見つけた。その時は、また触るの面倒だなぁと思いながら読んでいたのだが、確かに見てみると酷くカクカクだ。わかっていたことだが、仕方ないと思っていました。
あらためて、検索して以下のサイトがヒントになりました。

元のWP Cumulus作者のサイトに行っても開発中のバージョンのソースが、どこなのかわからないし、もしかして公開されていないのかもしれないと思ったので仕方なく(ぉぃ)やってみることにした。現在このサイトはテスト中のCumulusを表示しています。上の画像は、Wordpressのもの。ちゃんと霞みたいなものもかかっています。Joomla JContentPlusユーザの方にはもう少し整理してからテスト版を配布します。Wordpressのものと本体が異なりますので同じ物は使えません。
昨日公開したJoomla!1.5 FeedEaterコンポーネントについてわかりにくいと聞いたので補足します。(確かに、下手な英語で書いてあるので余計わかりづらい)
何ができるのか
Live Writerの実装を見ながら、他のエクステンションも試しながら、いろいろやってみた。
んだこりゃ。
実は、恥ずかしながらトラックバック機能って使ったことが無いんですよ・・・。ぉぃ
どんなものなのか検索しながら、実装する。おもしろいですね。
気がついた事
Windows Live Writerでは、Trackbackを送信するURLに変更が無ければ、そのURLを送らない。変更があったときだけ送る。でも、それはサイトから得たものでは無いっぽい。どこに保存してるのか不明。なのでサイト側(サーバー側のスクリプト:今作ってるもの)で判断できるようにしても送られて来ないから判断する必要が無いっぽい。
最初にスタイルシートでの私のレベル
試したみたエディタ
などと、スタイルシートの編集をするエディタをいろいろ試してみたが、結局さっき、Dreamweaverを起動した。