Dec
25
2009

Ubuntu機炎上

Print
0 votes
Blog - Others
Written by:Joomler! 13953 hits

昨日、UbuntuからXPにと書いたことが悪かったのか、サーバーマシンから煙が・・・。ひぇぇぇぇぇ。smile_whatchutalkingabout

ハードディスクを認識したりしなかったりと、この間から調子が悪くて、今回もPCのケースを開けてATAのケーブルを変更したりしていました。何回か開け閉めをして起動したら、モクモクモクモク・・・・smile_sickと白い煙がわきあがって、「うぉぉぉぉsmile_omg」などと声をあげながら、慌てて電源を切りました。

さて、ケースを開けてみると、ぱっと見全く検討がつかない。どこだと探してみると、PCのケースってスピーカーが大抵ついていますよね。その線がこの写真のように焼け焦げていました。原因は、簡単です。そのスピーカーの赤い線がスピーカーから外れてしまっていて、さらに運悪くPCのケースに接触していたようです。焼けたスピーカーの線

最悪smile_confused

でも、マザーまでは影響なかったようで、そのスピーカーの線を外して起動したら何ともなかったかのように動いています。

それにしても、はじめての経験でした。普段ケースを開けたままとか、よくあるので気をつけないといけません。それだけのことでそんなことが起こるんですね。部屋中焦げ臭くなりました。

怖~~~。

「裸は裸でも、電気線の裸には注意しよう。」

Tags普段,はじめて,昨日,接触,今回,最悪,それだけ,写真,何回,PC,サーバー,原因,起動,Ubuntu,ケーブル,変更,ハードディスク,ATA,XP,スピーカー,影響
 

JContentPlus for Joomla!1.5 powered by Joomler!.net