昨日、UbuntuからXPにと書いたことが悪かったのか、サーバーマシンから煙が・・・。ひぇぇぇぇぇ。![]()
ハードディスクを認識したりしなかったりと、この間から調子が悪くて、今回もPCのケースを開けてATAのケーブルを変更したりしていました。何回か開け閉めをして起動したら、モクモクモクモク・・・・
と白い煙がわきあがって、「うぉぉぉぉ
」などと声をあげながら、慌てて電源を切りました。
さて、ケースを開けてみると、ぱっと見全く検討がつかない。どこだと探してみると、PCのケースってスピーカーが大抵ついていますよね。その線がこの写真のように焼け焦げていました。原因は、簡単です。そのスピーカーの赤い線がスピーカーから外れてしまっていて、さらに運悪くPCのケースに接触していたようです。![]()
最悪![]()
でも、マザーまでは影響なかったようで、そのスピーカーの線を外して起動したら何ともなかったかのように動いています。
それにしても、はじめての経験でした。普段ケースを開けたままとか、よくあるので気をつけないといけません。それだけのことでそんなことが起こるんですね。部屋中焦げ臭くなりました。
怖~~~。
「裸は裸でも、電気線の裸には注意しよう。」










80codeにサーバーを戻しました。一時的に見られない人がいるかもしれない。 なぜ戻したかというとそもそもCORESEVERに移転した原因が私であったこと、CORESERVERで奇妙な現象(私...