Dec
24
2009

Ubuntuから、WindowsXPに戻した

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Written by:Joomler! 11528 hits

私が普段使わないノートをUbuntuから、XPに戻しました。やっぱり、Ubuntuでできないことがあるというか、大抵すべてのものは、Windowsを中心に作られていて動くが、Linuxを考慮したものは少ない。ほとんど使えるが、たった一つでも、動かなくてその一つが重要なら、Windowsを使わざるを得ない。

これって、どんなシステムでも言えるかな。Joomlaで言えば、エクステンション。何か一つ足りない機能があると、やはり必要なものを作るか、足りているエクステンションを探す。無ければ、組み合わせて仕上げる。

また、ブラウザにしても同様でIEは今や確認のときしか使わなくなり、Firefox、Chrome、Safariの順に起動する。Safariは、phpMyAdminとAjaxplorer専用です。複数のFirefoxを起動すれば良いかもしれないが、Windowsをシャットダウンするとき、いつも使っている位置(モニタ)に来て欲しいのでFirefoxを複数起動することはやりたくないし、重くなるから嫌だ。ChromeとSafariも起動するモニタが決まっている。満足な機能が揃っているのはFirefoxだけで、他はすべて何かが足りないのでメインにはならない。

ブラウザの互換、OSの互換と考えていくと、FlashとAirか?と考える。Java?あまり好きじゃないなぁ・・・。じゃあ今度はFlashとAirだな。

互換を考えなくて良いというのは非常に良いことだ。ついでに言語(話す言語)も考えなくても良いようになるともっと良いのだが・・・。

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