Firefox 4.0のスクリーンショットらしい
この画像は、http://mashable.com/2009/07/27/firefox-40/をキャプチャしたものです。
結局うちのFirefoxは、3.5から3.5.1にしても何も変わらなかった。検索窓(Googleツールバーのそれを統合すると)で検索はじめると、どういうタイミングかわからないが、落ちる。相変わらず、起動に時間がかかるし、非常に重い。なので、かなりChromeの使い方に慣れてきた。
かといってやはり、常時ブラウジングするのは、今でもFirefoxです。豊富なアドオンがあるから、これを外すことは、絶対できませんよね。そこで、プロファイルをもう一つ作成して、開発用プロファイルと通常のブラウジング用にわけることにしました。開発用には、それ用のアドオンのみインストールし、使っています。これだけでずいぶん軽くなりました。
昨日、薦められてSafari4をインストールしてみました。最初は文字化けで「んじゃゴルァァ」って感じでしたが、フォントの設定(フォントの滑らかさ:だが、文字化けていてわかりません。画像参照
)を変更することで解消できることがわかり、試しに使っています。常時使うにはChrome同様、機能不足ですが、さっと見たい時には、Chromeより良いかもしれません。Chromeと同様の開発ツールもあるみたいです。結構使えるかもしれません。これから、併用していこうと思っています。
さて、未だにIE6を常用されている方もいらっしゃるようだが、ブラウザを変更できない特別な理由が無いなら、他のブラウザを使う事を強く推奨します。
WindowsにIEがインストールされた状態なので、IEを使うユーザーが多いようです。また、そうであるが故にすでに使い慣れてしまっているため、他のブラウザに乗り換えづらいのも原因だと思います。Microsoftは、IEでは無いブラウザの選択権を与えるべきでは無いかと考えたりもします。(EUはそうなるらしいが)









